【Meg心理師国試予備校】心理学部・心理学科の再試験・進級試験対策 短期集中個別指導コース

【Meg心理師国試予備校】心理学科・心理学部
再試験・進級試験対策 短期集中コース

「絶対に留年できない」「何としても単位を落としたくない」あなたへ。

心理学教育・国家試験対策(公認心理師・臨床心理士)のプロが、
限られた時間で確実な単位取得をサポートします。

▍こんなお悩み、抱えていませんか?

  • ☑ 「心理統計学」や「心理学研究法」の計算や理論が全く分からず、本試験で「不可」になってしまった…
  • ☑ シラバスを読んでも、自分の科目に再試験や救済レポートがあるのかよく分からない…
  • ☑ 「追試験」と「再試験」の条件を勘違いしていて、気づいたらピンチに陥っている…
  • ☑ 教授の裁量や独自の出題傾向が強すぎて、一人ではどう対策していいか途方に暮れている…
  • ☑ 必修科目を落とすと、実習や次年度のカリキュラムに進めない(留年してしまう)…

もし一つでも当てはまるなら、Meg心理師国試予備校にご相談ください。
限られた再試験までの期間で、合格ライン(60点)を突破するための最短ルートをご提案します。

▍心理学科の再試験の「リアル」と対策の難しさ

大学の心理学科における再試験には、他学部とは異なるいくつかの特徴や難所があります。

1. 「心理統計学」「実験演習」という理系の壁

文系学部として入学する学生が多い一方で、心理学は非常に「科学的・統計的」な学問です。そのため、t検定や分散分析などの計算や理論の理解が必須となる科目でつまずき、大量の「落単者」が出る傾向があります。

2. 評価基準は「教授の裁量」に委ねられがち

心理学科の再試験が行われるか、どのような形式(筆記・レポート等)で行われるかは、大学のルール以上に「担当教授の裁量」に大きく依存します。教授の求めている意図を正確に汲み取らなければ、再試験でも容赦なく不合格となります。

3. 「追試験」と「再試験」の混同に注意

やむを得ない理由で受ける「追試験」と、成績不振者の救済である「再試験」は全く異なります。再試験はあくまで「温情(チャンス)」であり、本試験よりも難易度が高く設定されることも珍しくありません。

▍Meg心理師国試予備校の「再試対策」3つの強み

Meg心理師国試予備校では、国家試験対策で培ったノウハウを活かし、学部生の単位取得を徹底サポートします。

【強み1】心理学特化のプロ講師による完全個別指導

公認心理師・臨床心理士の資格を持つ講師や、大学院で心理統計・研究法を専門とするプロ講師がマンツーマンで指導します。あなたが「どこでつまずいているのか」を分析し、再試験に出やすいポイントに絞って効率よく解説します。

【強み2】シラバス分析 & 教授別の傾向対策

再試験突破の第一歩は「敵を知る」ことです。お手持ちのシラバスや過去のレジュメ、本試験の問題を一緒に分析し、その教授が「何を理解してほしいのか」を徹底的に読み解きます。レポート提出が求められる場合の「レポート添削」にも対応しています。

【強み3】再試験日までの「短期集中スケジューリング」

再試験までの猶予は、数週間〜1ヶ月程度しかありません。限られた時間の中で「何を」「いつまでに」やるべきか、学習スケジュールを1日単位で作成・管理し、迷いなく勉強に集中できる環境を提供します。

▍対象科目(例)

  • 最難関科目: 心理統計学、心理学研究法、心理学実験演習
  • 基礎科目: 心理学概論、臨床心理学概論
  • 専門科目: 発達心理学、認知心理学、学習心理学、社会心理学、神経・生理心理学 など

※上記以外の科目や、「レポート課題の書き方がわからない」といったご相談も大歓迎です。

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「もしかしたら留年してしまうかも…」と一人で悩む前に、
シラバスと本試験の結果を持って作戦会議をしましょう!

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執筆者・監修者プロフィール

岩崎 陽一 (Iwasaki Yoichi)

株式会社アクト 代表取締役 / Meg心理師国試予備校 運営責任者

大手学習塾、国家試験予備校、医学部受験予備校での指導経験を経て、2011年に株式会社アクトを創業。現在は、Meg心理師国試予備校をはじめ、医療系・獣医療系・心理系の国家試験対策および進級・進学指導に携わる。授業の提供にとどまらず、学習計画、進捗管理、復習サイクル、モチベーション管理まで含めた「個別最適化指導」を重視し、多くの学生を合格・進級へと導いている。